バス持ち写真から作るデジタル魚拓!

BLOG#魚拓#ブラックバス#琵琶湖

口の変形や隠れた部分の修復もリフィッシュのデジタル魚拓なら可能

暖かくなりブラックバスでのデジタル魚拓の注文も増えてきました。 さて今回は琵琶湖で釣り上げられた61cm、5.3kgのブラックバスからデジタル魚拓を製作させていただきました。 60cmオーバーはかなりの迫力ですね! お客様よりこちら3枚のお写真をお送りいただきました。 ご要望としては・・・ 「魚の顔が、右向きになっているので左向きに修正。あとはかっこよく!」 とのことで、今回はバスの顔がハッキリ映っている縦のお写真からデジタル魚拓の製作をすすめました。 向きを変え、バス持ちをしている口の部分を修正し、尻尾をつかんでいる手の部分を修正。 全体的に整えて完成したのがコチラ! バス魚拓 魚体の膨らみもそのままに綺麗に仕上がっています。 今回は屋外用布素材、ターポリンL4サイズ(縦45cm×横80cm)のカラーでデジタル魚拓を仕上げさせていただきました。(5,980円) 商品到着後にお客様から「飲食店をしておりまして、店にデジタル魚拓を飾りました!」と嬉しいご連絡をいただきました。 ご注文ありがとうございました!

釣り仕掛け・魚体情報

今回制作させていただいた魚の情報や、使用釣り具の詳細情報は下記のとおりです。 魚名  ブラックバス 魚のサイズ 61cm 魚の重量 5.3kg 釣行年月日 2018年3月14日 釣行場所  琵琶湖 ルアー(エサ)  スイムベイト(ネットベイト) ロッド(竿)  EGスイミング リール  ジリオン1016SVTW(ZPIフルカスタムチューン) ライン(道糸)  エスタイトルSF80 リーダー(ハリス)  - フック(針)  -

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